社会中級

자녀 방학엔 1~2주만…8월 20일 단기 육아휴직 신설

韓国、8月20日から「短期育児休業」を新設 子どもの休みに1〜2週間

고용노동부는 2026년 8월 20일부터 ’단기 육아휴직’을 새로 만듭니다. 지금까지 없던 새로운 휴직입니다. 아이가 방학을 하거나, 어린이집·학교가 쉬거나, 아이가 아플 때 쓸 수 있습니다. 짧은 기간 동안 돌봄이 필요하기 때문에 만든 휴직입니다. 일하는 사람은 이 휴직을 일 년에 한 번, 1주나 2주 단위로 쓸 수 있게 됩니다. 이렇게 정부는 일과 가정을 함께 지킬 수 있게 도와줍니다.

翻訳

2026年8月20日から、雇用労働部は「短期育児休業」を新しくつくります。これまでなかった新しい休業です。子どもが休みに入ったとき、保育園や学校が休みのとき、また子どもが病気のときに使えます。短い期間の世話が必要なためにつくられた休業です。働く人はこの休業を年に1回、1週間または2週間単位で使えるようになります。このように政府は、仕事と家庭の両方を守れるように助けてくれます。

単語

  • 고용노동부명사 (名詞)雇用労働部
  • 육아휴직명사 (名詞)育児休業
  • 단기명사 (名詞)短期
  • 방학명사 (名詞)(学校の)長期休み
  • 돌봄명사 (名詞)世話、ケア
  • 단위명사 (名詞)単位

文法ポイント

-기 때문에〜なので

動詞・形容詞の語幹に -기 때문에 を付けて理由を表します。-아서/어서 より少しかたい言い方で、ニュースや説明文でよく使われます。理由が先、結果が後に来ます。

例文: 돌봄이 필요하기 때문에 휴직을 씁니다.

世話が必要なので休業を使います。

-게 되다〜ようになる

-게 되다 は状況の変化を表します。自分の意志というより、周りの事情や制度によってそうなる場合によく使います。ここでは新しい制度によって、できなかったことができるようになります。

例文: 이사를 한 뒤에 저는 지하철로 출근하게 되었습니다.

引っ越した後、私は地下鉄で通勤するようになりました。

-아/어 주다〜てあげる/〜てくれる

動詞の語幹に -아/어 주다 を付けると、その行動が誰かのためであることを表します。母音が ㅏ/ㅗ なら -아 주다、それ以外は -어 주다 を使います。なお 돕다 + -아 주다 は 도와주다(助けてあげる・助けてくれる)となり、辞書に載る一語なので分かち書きせずに書きます。

例文: 친구가 제 사진을 찍어 주었습니다.

友だちが私の写真を撮ってくれました。

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