政策中級

올해 비급여 진료비용 공개…같은 체외충격파치료가 7만 원과 17만 5000원

今年の保険適用外の診療費を公開…同じ体外衝撃波治療が7万ウォンと17万5000ウォン

올해 비급여 진료비용이 9월 3일 건강보험심사평가원 누리집과 모바일 앱 ’건강e음’에 공개됐습니다. 올해 공개 항목은 753개로, 지난해 693개보다 60개 늘었습니다. 체외충격파치료 가격은 경기도의 한 의원이 7만 원(중간 금액)인데 서울의 한 의원은 17만 5000원이었습니다. 지난해와 공통된 593개 항목 가운데 73.5%는 평균 가격이 올랐습니다. 이 제도는 국민의 알 권리를 보장하고 합리적인 의료 선택을 돕기 위해 만들어졌습니다.

翻訳

今年の保険適用外の診療費用が、9月3日に健康保険審査評価院のホームページとモバイルアプリ「건강e음」で公開されました。今年の公開項目は753個で、昨年の693個より60個増えました。体外衝撃波治療の価格は、京畿道のある医院が7万ウォン(中間の金額)だったのに対し、ソウルのある医院は17万5000ウォンでした。昨年と共通する593項目のうち、73.5%は平均価格が上がりました。この制度は、国民の知る権利を守り、合理的な医療の選択を助けるためにつくられました。

単語

  • 비급여명사 (名詞)保険適用外(の診療)
  • 진료비명사 (名詞)診療費
  • 공개명사 (名詞)公開
  • 항목명사 (名詞)項目
  • 의원명사 (名詞)医院(病院より小規模)
  • 누리집명사 (名詞)ホームページ(公共機関が使う固有語)
  • 보장하다동사 (動詞)保障する
  • 합리적관형사·명사 (冠形詞·名詞)合理的

文法ポイント

N보다Nより

보다 は比較の基準になる名詞に直接付き、分かち書きしません。韓国語は比較の基準を先に置き、差をあとに置くので、英語とは順序が逆になります。693개보다 60개 늘었습니다 は直訳すると「693と比べて60増えた」です。数字を伝える記事では、今年と昨年を並べるのにいつもこの形が使われます。

例文: 올해 공개 항목은 753개로, 지난해 693개보다 60개 늘었습니다.

今年の公開項目は753個で、昨年の693個より60個増えました。

N 가운데Nのうち

가운데 は集団のあとに付いて、その中の一部を取り出します。前は分かち書きします。ここでは N 중 と置き換えられますが、가운데 は固有語で少しやわらかく響くため、数えられた集合を指すときに記事でよく使われます。取り出される部分はすぐあとに続きます。

例文: 지난해와 공통된 593개 항목 가운데 73.5%는 평균 가격이 올랐습니다.

昨年と共通する593項目のうち、73.5%は平均価格が上がりました。

-기 위해(서)〜するために

-기 위해 は動詞を目的の節に変えます。-기 が動詞を名詞にし、위하다 が「〜のためである」という意味なので、全体で「〜するために」となります。서 は付けても付けなくても意味は変わりません。動詞ではなく名詞に付ける場合は N을/를 위해 の形になります。

例文: 이 제도는 국민의 알 권리를 보장하기 위해 만들어졌습니다.

この制度は、国民の知る権利を守るためにつくられました。

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