서초구, 미취업 청년 자격증 응시료 연 최대 20만원 지원
瑞草区、未就業の若者に資格試験の受験料を年最大20万ウォン支援
この記事は 2026年8月27日 のデイリー版に収録
서울 서초구가 9월 1일부터 미취업 청년의 자격증 응시료를 지원합니다. 서초구에 사는 만 19~39세 미취업 청년이 대상이고, 1인당 연간 최대 20만원을 받을 수 있습니다. 연간 한도 안에서는 신청 횟수에 제한이 없습니다. 구는 추가경정예산 1억원을 확보해 3·4분기에 250명씩 500명을 더 지원하기로 했고, 기존 예산까지 더하면 850여 명이 받을 수 있습니다. 3분기 신청은 9월 1일부터 30일까지이고, 신청은 구청 홈페이지에서 합니다.
翻訳
ソウルの서초구(瑞草区)が9月1日から、未就業の若者の資格試験の受験料を支援します。서초구に住む満19~39歳の未就業の若者が対象で、一人あたり年間最大20万ウォンを受け取れます。年間の上限額の範囲内なら、申請の回数に制限はありません。区は追加補正予算1億ウォンを確保して3・4四半期に250人ずつ計500人を追加で支援することにし、これまでの予算と合わせると850人あまりが受け取れることになりました。3四半期の申請は9月1日から30日までで、申請は区役所のホームページで行います。
単語
- 미취업명사 (名詞)未就業
- 자격증명사 (名詞)資格証
- 응시료명사 (名詞)受験料
- 지원하다동사 (動詞)支援する
- 대상명사 (名詞)対象
- 한도명사 (名詞)限度
- 확보하다동사 (動詞)確保する
- 신청명사 (名詞)申請
文法ポイント
N부터 N까지NからNまで
부터 は始まり、까지 は終わりを表し、この組は時間にも場所にも使えます。申請の告知はこの形でできています。締め切りこそが最も重要な情報だからです。까지 は単独では「〜まで」のほかに「〜さえ」の意味にもなり(나까지 = 私までも)、どちらで読むかは文脈が決めます。
例文: 3분기 신청은 9월 1일부터 30일까지입니다.
3四半期の申請は9月1日から30日までです。
-(으)ㄹ 수 있다〜することができる
-(으)ㄹ 수 있다 は可能性や許可を表し、否定は -(으)ㄹ 수 없다 です。政策の文章では「能力がある」ではなく「資格がある」の意味になります。받을 수 있습니다 は「制度上受け取れる」であって「身体的に可能だ」ではありません。ここを能力の話と読むと、支援制度の理解を誤りがちです。
例文: 1인당 연간 최대 20만원을 받을 수 있습니다.
一人あたり年間最大20万ウォンを受け取れます。
N에 제한이 없다Nに制限がない
에 が「何に対する制限か」を示し、없다 がその存在を否定します。この課の文には向きの違う二つの制限があり、だからこそゆっくり読む価値があります。金額には上限があり、申請回数には上限がありません。韓国語は 안에서(〜の範囲内で)で条件を先に置くので、制限が先、自由が後という順になります。
例文: 연간 한도 안에서는 신청 횟수에 제한이 없습니다.
年間の上限額の範囲内なら、申請の回数に制限はありません。