文法

-(으)면서

意味

中級-(eu)myeonseo

動詞・形容詞の語幹に付いて、同じ主語が二つの動作・状態を同時に行う/経験することを表す(「〜しながら」)。二つの節の内容が食い違う場合には「〜のに」に近い逆接のニュアンスを持つこともある。

活用・つき方

母音語幹・ㄹ語幹には-면서、子音語幹には-으면서を付ける(例:가다→가면서、먹다→먹으면서、살다→살면서)。名詞にはN(이)면서(〜でありながら)の形でも付く。二つの節の主語は通常同じです。逆接(〜のに)の意味では過去形の後にも付けられる(알았으면서=知っていたのに)。

例文

よくある間違い・ニュアンス

二つの節の主語は通常同じです。主語が異なる場合は、別の表現を使うのが自然です。逆接(〜のに)の意味は도を加えた-면서도でより明確になる。

似た文法との違い